こんにちは!
小屋やさんスタッフのはやぽんです!
今回は施工事例ではなく、設置工事に付随することのある「アスファルト工事」の様子を紹介します。
小屋にトイレなどの水回りが付いた場合、配管の接続工事などに際して地面を削る必要があります。
その復旧に必要となるのがこのアスファルト工事になります!
さっそく様子を見ていきましょう!
まずは転圧からですね!
小屋の設置工事でもよく見る転圧作業ですが、どんな工事においてもやはり大切な作業であるということがよくわかります。
アスファルト屋さんの転圧作業は非常にスムーズで見ていて気持ちがよかったです(笑)
アスファルトも到着しました!
アスファルトは高温の状態で工場から運ばれ、温度が高いうちに転圧を行い、冷えてから固まって舗装になるという流れだそうです。
つまり、スピード勝負の工事になるわけですね!
アスファルトをすくって地面に敷いている様子です。
この状態のアスファルトも非常に高温でした💦
決まった範囲にアスファルトを流すのも難しそうですが案外すんなり進んでいました!
すごすぎる…!
はみ出た部分は調整しながら進めています。
ちょうど溝にピタッとはまってきれいですね!✨
アスファルトがある程度引けたら転圧作業に移ります。
転圧により、地面に定着しやすくなります。
転圧機に水をかけながら作業をしていますね!
聞いてみるとアスファルトが機械に付着しないようにするためだそうです!
高温状態のアスファルトには粘り気があり、表面のアスファルトが引っ付いてはがれてしまってはいけないので、転圧機に水をかけるみたいですよ~!
最後に施工部分に石砂を巻いて作業終了になります!
施工直後はアスファルト部分がまだ熱く、油分も表面に浮いていることがあるため、石粉や砂を薄くまいてベタつきを抑える効果があります。
タイヤや靴底についてしまったら取るのは大変ですからね~💦
無事、工事が終了しました。
いろいろな工程がありましたが、作業時間は1時間程度でした!
初めて見るものや聞くこともたくさんありました。
こうしてブログにも残すことができてよかったです!
またお願いするときはよろしくお願いしますね~!
N様、そして工事業者様、この度は誠にありがとうございました!
こんにちは!
小屋やさんスタッフのはやぽんです!
今回は施工事例ではなく、設置工事に付随することのある「アスファルト工事」の様子を紹介します。
小屋にトイレなどの水回りが付いた場合、配管の接続工事などに際して地面を削る必要があります。
その復旧に必要となるのがこのアスファルト工事になります!
さっそく様子を見ていきましょう!
まずは転圧からですね!
小屋の設置工事でもよく見る転圧作業ですが、どんな工事においてもやはり大切な作業であるということがよくわかります。
アスファルト屋さんの転圧作業は非常にスムーズで見ていて気持ちがよかったです(笑)
アスファルトも到着しました!
アスファルトは高温の状態で工場から運ばれ、温度が高いうちに転圧を行い、冷えてから固まって舗装になるという流れだそうです。
つまり、スピード勝負の工事になるわけですね!
アスファルトをすくって地面に敷いている様子です。
この状態のアスファルトも非常に高温でした💦
決まった範囲にアスファルトを流すのも難しそうですが案外すんなり進んでいました!
すごすぎる…!
はみ出た部分は調整しながら進めています。
ちょうど溝にピタッとはまってきれいですね!✨
アスファルトがある程度引けたら転圧作業に移ります。
転圧により、地面に定着しやすくなります。
転圧機に水をかけながら作業をしていますね!
聞いてみるとアスファルトが機械に付着しないようにするためだそうです!
高温状態のアスファルトには粘り気があり、表面のアスファルトが引っ付いてはがれてしまってはいけないので、転圧機に水をかけるみたいですよ~!
最後に施工部分に石砂を巻いて作業終了になります!
施工直後はアスファルト部分がまだ熱く、油分も表面に浮いていることがあるため、石粉や砂を薄くまいてベタつきを抑える効果があります。
タイヤや靴底についてしまったら取るのは大変ですからね~💦
無事、工事が終了しました。
いろいろな工程がありましたが、作業時間は1時間程度でした!
初めて見るものや聞くこともたくさんありました。
こうしてブログにも残すことができてよかったです!
またお願いするときはよろしくお願いしますね~!
N様、そして工事業者様、この度は誠にありがとうございました!